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昭和58年3月
(厚生大臣認可)(県知事認可 )社会福祉法人 玉重福祉会 設立
昭和58年4月1日
愛心保育園開園(定員60人)
平成13年4月
愛心保育園開園分園開園(那覇市国場在) 定員:本園79人 分園:41人  計120人
平成19年4月
愛心保育園分園を第2愛心保育園として設置認可<定員90人>。愛心保育園<定員80人>

社会福祉法人玉重福祉会は、利用者の皆さまから寄せられた苦情について、適切な対応によりその解決にあたります。苦情およびその解決については、個人情報に関するものや申込者が拒否した場合を除き、当ホームページに公表し、保育園の改善に努めます。

H30年度 愛心保育園 ご意見ご要望について

H30年度のご意見ご要望はありませんでした

H30年度 第2愛心保育園 ご意見ご要望について

H30年度のご意見ご要望はありませんでした


H30年度 仲井真こども園 ご意見ご要望について

5月31日 受付】

①昔からある古いすべり台を新しく安全性のあるものに変えてほしい。

②園児が同じコップを使用してキーパーの水を飲んでいるんを見て、衛生面が気になる。

③お着替えの時、隣接する小学校校舎の窓から見えているので、考えて頂きたい。

6月1日 回答】

①すべり台を改めて確認したところ、今のところ長年の使用による腐食等がみられないことから、もうしばらく使用

させて頂きたいと考えています。

②水筒を持参してこない園児は、園で用意したキーパーの水を園のコップを使用して飲んでいますが、こちら指導不

足もあり、前の子が使ったコップをそのまま使用することがあるようです。今後は、未使用と使用済み

ンコップを置く場所を再度指導していきたいと思います。

③各保育室の外側の窓にカーテンを取り付けるなどの目隠し対策を施していきます。


【6月8日 受付】

以前と比較して、制作や園庭遊びが減ったように思うので、もう少し増やしてもらいたい。

【6月11日 回答】

子どもたちの活動においては、前年度(幼稚園)も指導計画に基づいて進めています。その中で、今回のご指摘を頂

いたように、制作や園庭遊びが減っていないか、子どもたちの関心が今どこにあるかを確認しながら

指導計画の見直しと検討を行っていきたいと思います。


【7月26日 受付】

まだまだ暑い日が続くので、プールの期間を延長してほしです。終わるのが早いと思う。

【7月27日 回答】

小学校のプールを利用するため、日程が決まっており追加や延長はできませんが、園で行なうプール遊

びにおいては、子どもたちからも「やりたい」という声がでていましたので、8月にも取り入れる予定

です。(お知らせが遅くなりすみません)


【2月21日 来園】

母親と祖母のお二人で来園され、これまでのお友だちとの関わりや担任の先生との関わりや指導方法に

ついての疑問等をお話し頂きました。また、本児が喜んでこども園に行きたがるように、先生たちが配

慮してほしいというご要望もありました。

【2月21日 回答】

一つひとつの疑問やご要望に対して、担任の先生二人より、本児への言葉かけなどの対応や、お友だち

への指導やクラスでの話し合いの状況を丁寧に説明したところ、誤解や勘違いもあったということで、

お二人とも少し安心した様子でした。今後は、本児に対してより細かな配慮を心掛け、残りのこども園

生活で少しでもよい思い出を作ってもらえるように、積極的に関わっていきたいと思います。

※上記以外の月は、ご意見・ご要望はありませんでした。

令和元年度 仲井真こども園 ご意見ご要望について

【8月8日 受付】

子どもの上履き入れが汚され、切られていると保護者より連絡が入る。

【8月13日 回答】

保護者へお詫びのお手紙を渡す。他児のいたずらによる経緯と職員が気づかなかったことの謝罪を伝える。その後、職員間で対応策の話し合いを持ち、持ち物の管理を徹底するなどの対応策を保護者へ伝えた。


【12月9日 受付】

「給食が足りず、食べることができなった」と子どもが話しているとのことで、確認のため来園された。

【12月9日 対応】

その場で園長、担任が対応しその日の給食の状況を説明した。その後、保護者が本児に確認し、しっかり給食は食べたとの確認がとれたと、改めて保護者より報告があった。

※上記以外の月は、ご意見・ご要望はありませんでした。

令和2年度 仲井真こども園 ご意見ご要望について

令和2年度 ご意見ご要望はありませんでした。

令和3年度 仲井真こども園 ご意見ご要望について

【4月23日 受付】

4月19日の給食の際に、無理やり給食を食べさせられたとこどもが言っている。給食を食べたくないので、こども園に行きたくないと言っていると電話での連絡があった。

【4月23日 対応】

園長が担任にその時の状況を確認したところ、本児が給食を食べづらそうにしていることから、近くに座り声かけや介助を行った。今後の対応を話し合い、担任は少し離れた席から見守り、飲み込みづらい場合はペーパーに出せるよう、手の届くところにペーパーを置いておくなどの対応を手紙にて保護者へ伝えた。しばらくは、給食時間前に迎えてもらい、担任への信頼感や安心感を持ってもらうことにした。


※上記以外の月は、ご意見・ご要望はありませんでした。


令和元年度 愛心こども園 ご意見ご要望について

令和元年度のご意見ご要望はありませんでした

令和2年度 愛心こども園 ご意見ご要望ついて

【7月 意見箱に投函】
ホームペ-ジに各クラスの行事、お誕生会や七夕等の写真等をアップ してほしい。また職員勉強会の日程もアップしてほしいとの要望がりました。
【回答】
8月の園だよりに、投函された内容を掲載しました。また写真に関しましては随時、掲載できるように心がけています。

【11月】
コロナ禍の中、1ヶ月以上休んでいた園児に、電話で体調面を確認したり書類や配布物等の連絡や行事等の確認を行っていましたが、その電話に対して「義務教育ではないので、コロナが収まるまで家庭保育をします」とのお話がありました。保護者様の要望に対して、役所の担当の方とも相談しながら、保護者様と園児にとって良い方向へ進めていけるようにと話し合って参りましたが、その後もほとんど登園がなく引っ越し等もあり、残念ながら年度途中での退園となってしまいました。

【11月 保護者からの報告】
靴を履かせて玄関先で待たせていましたが、職員の声掛けよりも早く車に気付き、駐車場まで出てしまい帰ってしまいました。そのことに職員が気が付かず、翌日保護者から報告を受けました。
【回答】
いつものお迎え時間が近づき、靴を履かせて待たせていました。玄関先にいた職員が他の対応をしている間に、門から出て保護者のもとへ行き、そのまま帰ってしまいました。今後このようなことが二度とおこらないように気をつけて行きますと謝罪のお手紙をお渡ししました

令和3年度 愛心こども園 ご意見ご要望について

令和3年度のご意見ご要望はありませんでした

令和4年度 愛心こども園 ご意見ご要望について

【4月18日 保護者様からの電話】
・お迎えに行った際、おでこにぶつけた様な「あざ」があったので、職員へ確認すると「気づかなかったです、子どもはよくある事ですよ」という返事だったので、もう少し誠意のある対応と子どもをしっかりと見てほしいとのご意見があった。特に頭の場合は心配なので、しっかりと確認や見ていなかった場合は誠意のある謝罪の言葉をお願いします。
・疑問に思ったことなど「コドモン」のお便り帳にて質問しているが、返事が返ってこない場合があるので、こちらの対応もお願いしたいとの事。
【回答】
今後このようなことが起こらないように努めていきますというお詫びの手紙を渡しています。

【5月10日 保護者様から「コドモン」へ記入】
「顔に傷があったが、担任からの対応がなかった。子どもに聞いても教えてもらえなかった。母親も出産のため入院中で、敏感な時期になり、子ども本人も手を出すこともあるし、喧嘩をしたとの報告もあるため詳細がわかると助かります」というコメントがありました。
【回答】
クラス担任1人とフリ-保育士1人でクラスを見ていましたが、子ども達が喧嘩をして泣いている姿も見れなかったため、気が付きませんでした。今後は、しっかりと見守っていきますというお詫びのお手紙をお渡ししています。

【5月14日 保護者様から「コドモン」へ記入】
「母の日に向けた制作は無くなったのですか?プレゼントが欲しいとかではなく、子どもが何かの日に誰かの為に制作するという過程が教育としてとても大切だと考えています。そして、その日に合わせて制作するという事も期日を守るなどの教育として必要だと思います。園としてどのような考えになったのかを聞かせて下さい。
【回答】
「今回の経緯につきましては、4~5年前から片親世帯への配慮をどのようにしていくかを色々と考え「ありがとうの日」というテ-マで統一したプレゼントを差し上げるという形をとらせてもらう事にいたしました。今年度からの行事等を含め、内容の変更につきまして事前の説明をしないまま不愉快な思いを抱かせてしまい深くお詫びいたします」というお手紙をお渡ししました。